「幼い顷からの梦」と「爱する人との未来」と。その狭间で悩み、梦の実现を选択したひとりのピアニスト・里香(松下奈绪)。しかし、爱する人と别れてまで梦を追いかけた彼女の前に立ちはだかったのは、「命の期限」だった。